ウェアラブルデバイス「CALM.」遠隔医療や在宅看護・介護などに

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ウェアラブルデバイス「CALM.」遠隔医療や在宅看護・介護などに

2018/08/29

EMC Healthcare株式会社(本社:東京都港区)は、ウェアラブルデバイス「CALM-M」を一般医療機器として発売し、医療・ヘルスケア向けサービスの提供を開始いたします。

「CALM-M」が、一般医療機器として発売開始されました。小型・軽量、低価格、様々な分析と組み合わせることが可能といったスポーツ向けのCALM.センサーの特徴・機能のほとんどを引き続きながら、シリアルナンバー管理、生体適合性素材、国内生産での厳しい品質管理が施されています。「CALM-M」は活動や体動の分析、体位のモニタリング、睡眠分析及び睡眠障害のスクリーニングに活用でき、在宅医療・看護・介護から高齢者の見守り、術後の回復モニタリングなど様々なシーンにおいての活用が可能です。また、弊社の遠隔リアルタイムモニタリングシステムと合わせて使用することで、より一層便利に効果的に、施設内でも在宅でもオンライン上で複数の利用者を見守ることが可能になります。

製品詳細

販売名:体動センサ CALM-M

一般的名称:体動センサ

届出番号:38B2X10003000001

CALM-Mについて

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