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ウェアラブルデバイス「CALM.」

わずか14gの軽量なボディで心電位・活動量の測定を行うことが出来るウェアラブルデバイス。CALM.専用アプリケーションから睡眠や心拍など簡単にあなたの身体の状態を知ることが出来ます。日常から、運動までストレスのない着け心地であなたのライフスタイルを賢くサポートします。医療用として一般医療機器(体動センサ)もご用意していますので、お気軽にお問い合わせください。


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働き方改革 / パフォーマンス向上

睡眠・疲労を定量的に計測し、疲労に伴うリスク改善や生産性の向上に役立てましょう。 米陸軍研究所が開発した世界最先端のSAFTETM疲労予測モデルにより、ウェアラブルデバイスで計測したあなたの疲労を予測することが出来ます。この理論は航空業界にSAFTE FASTというスケジューリングモデルとして取り入れられているほか、シカゴカブスなどのプロスポーツチーム、重工業や運輸業などの産業界においても広く取り入れられ、パフォーマンス改善や業務シフト管理等に用いられています。Fatigue Science社はSAFTETM疲労予測モデルの独占使用権を契約しており、EMC Healthcareが日本で唯一の販売代理店です。

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病院経営・地域医療連携支援

高齢化に伴う病床機能の移行や、医師・看護師を始めとした医療従事者の長時間労働を前提とした労働環境など、医療の質のみならず病院経営の面でも多くの課題を抱えています。また、地域医療連携や地域包括ケアシステムの推進を実現するためには、病態の急変を伝えたい・退院後の体調変化・再発が不安といった患者様や家族のニーズを満たすのみではなく、早期退院を支援したい・病態変化を把握したい・医師・看護師の負担が少ない24時間医療体制を構築したいといった病院/クリニック/介護施設などのニーズを満たすことが重要になります。

私たちは、IoT・データ分析・AI技術を活用して、医療従事者の健康管理や作業効率化、疾病スクリーニングによる集患、遠隔モニタリング体制の構築や多職種連携基盤構築など、病院・クリニックの経営支援および地域医療連携の実現に向けたソリューションを提供します。

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データ分析・A.I.

バイタルデータを活用した疾病検知アルゴリズムの開発・サービス提供、KDBやNDBを活用した医療費構造モデルや病態遷移モデルなどのデータヘルスソリューション、最先端の分析技術の活用による個別化治療を目的とした創薬支援など、医療・ヘルスケアに関わる様々なデータ分析技術・サービスを提供しています。

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午睡モニタリングシステム「ベビモニ」

保育園において天井カメラを設置することで一台あたり複数人の乳幼児の姿勢を検知し、うつ伏せ時にはアラートを出しながらブレスチェック記録を残すシステムです。。

主な取引実績・導入先